圧着ハガキのメリット

お店や会社から来るDMというのははがきでくることが多いですが、はがきにもいろいろな種類があり圧着ハガキというタイプは増えています。このはがきの特徴は名前のとおり圧着されていますので、中身が見えないという大きなメリットのあるはがきです。これならお店や会社の情報であったりお客さんの情報が見えないので、安心して印刷をしてお客さんに送付することができるというわけです。圧着ハガキはぴったりと圧着していますので、送られた相手が手で強く引っ張らないとはがすことができないはがきになります。今の時代は情報化社会とも言われていますので、このようなアイテムというのは大変便利で使われることが多くなっているわけです。インターネットのメールも便利ではありますが、高齢化社会でもありますので圧着ハガキはインターネットのできない世代に便利です。

送り主側の圧着ハガキのメリットとは

圧着ハガキは、郵便ポストに届いた時にはぴったりと接着してあり、めくらないと中身を見ることができないハガキのことであります。特殊な糊によって糊付けされて、そして圧力をかけて作成しています。接着している面にある情報は、めくるまで誰にも見ることができなく、その中身の情報は届いた相手以外には見ることができないので、送り主側はその情報を第三者から守ることできるというメリットがあります。ですから、圧着ハガキは公共料金や携帯料金など送り主に関する個人情報を守るために、用いられています。また、最近では自治体や銀行などのお知らせにも用いられています。また他のメリットとしては、郵便コストの節約ができるということです。お知らせを封書で送るとなると通常は82円かかりますが、圧着ハガキであればハガキサイズの料金である52円で送ることができます。大量に送るとなれば、1通あたりかなりの節約になります。

圧着ハガキを有意義に使う方法とは

圧着ハガキは個人情報を伝える時などに使うと効果的で、ダイレクトメールなどで使う方法が増えています。ハガキで内容を伝える時は情報量が限られることが多く、内容を要約して文章を正しく決めることが求められます。圧着ハガキははがして使えるため多くの情報を伝えやすく、発送するためにかかる費用を安くできるため臨機応変に考えると効果が高いです。ハガキを使って内容を伝えるメリットはインターネットが使えない状況でも柔軟に対応でき、本人に直接送付することで的確に伝達ができます。ハガキは封書と比較すると料金が安く、開封する手間がかからないことがメリットです。圧着ハガキを有意義に使う方法はダイレクトメールなど相手に情報を伝える時などに便利で、個人情報などを伝えたい時にも役立ちます。情報を的確に伝える時は安全な方法を選び、かかる費用を確かめて決める方法が最適です。

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